最初はそれを分かってやってたのかと思ったら、まるっきりマグレだったようで、いつの間にかつんく気取りになって醜態を晒している。
昨日、初めてこれまた別のユニット?エアーなんとかを拝見した。
ひどい・・
今度は青春パンク系(ガガガスペシャルがいい例。サンボマスターはちょっとイースタンユースっぽい音楽の一面を見せるので)で、一般層までまだ広がっていないからいけると踏んだのであろうか? かなり恥ずかしい仕上がりでした。
まっちゃんが、芸人としてもうどうでもエアー と強調してましたね。
その他、メディアを使って今音楽に力を入れているが、本当にやめて欲しい。 音楽は芸術で、例えばとんねるずの「ガラガラヘビがやってくる」も、一見同じようなものに思えるかもしれないが、曲も歌詞も素晴らしい。 秋元康には紳助はなれない。
恐らく、心のどこかで「別に俺は本職は芸人やし」と思ってるのだろう所も腹立たしいわけで、
国民なんてこんなもんやで と国民をバカにしたような(まあ実際そうなのだけど)態度がよくない。
実に、政治家向きではあると思う。
でも、羞恥心以外こけて、意外と国民の音楽性はバカじゃないという事を証明して欲しいものだ。
ちなみにアドバイスするなら、鼠先輩系も出ちゃったんで、ロンリーチャップリン系でいいかげん新しい定番のデュエットソングを本気で出すか(歌いやすさ・覚えやすさ・歌詞が分かりやすいのが重要)、
ヴァンヘイレンのJUMPのような80年代を象徴するようなロック、
尾崎豊・J-WALK・T-BOLANっぽいやつ
が売れると思います。
人妻関係ない〜♪

